健康を犠牲にしてまで資産形成していませんか?【健康は最強の資産】
「毎月ちゃんと貯金しているのに、なぜか生活に余裕がない…」
「節約も投資も頑張っているのに、気づけば疲れて何もできない週末を過ごしている…」
資産形成を始めたばかりの人によくある悩みです。
しかし、あるポイントさえ押さえて実践すれば、「お金が増えて人生を思いっきり楽しめるライフスタイル」は誰でも手に入れられます。
結論から先に言うと、健康を最優先することです。
「なんだ当たり前のことだな。新鮮味がないな」と思うかもしれません。しかし、それでいいのです。何をするにしても元気でなくてはいけません。
多くの人は、お金の不安をなくしたいと焦るばかりに、健康を犠牲にしてまで「収入を増やす」「支出を減らす」「投資で増やす」の3つに集中しがちです。
かつての私もそうでした。
もしも10年前に戻って過去の自分にアドバイスできるなら、「絶対に健康を犠牲にしてはいけない」と強く忠告するでしょう。
そこで今回は以下の3つを解説します。
- 健康を最優先にしなくてはいけない3つの理由
- 毎日の食事で不足しがちな栄養
- 足りない栄養をサプリメントでスマートに補う方法
資産形成を始めて5年ほどでサイドFIREしましたが、「健康が一番の資産」と断言できます。
読み終わるころには、「健康にお金をかけること」がムダ遣いではなく、最強の自己投資だと理解できるはず。人生を変える準備が整うとも言えるでしょう。ぜひ最後までお読みください。
健康を最優先にしなくてはいけない3つの理由

健康を最優先にしないといけない理由はこの3つです。
- 健康を崩すと、お金と時間が一気に出ていく
- 「健康ではない期間」は男性で約8年、女性で約11年
- 体調が整うと、判断力と「稼ぐ力」が安定する
元気なのが当たり前だと、人はその価値がわかりません。だからつい無理をして自分を傷つけてしまいます。
その結果、「もっと健康に気を使うべきだった…。あんなに働くんじゃなかった…」と後悔している人を見てきました。
こうならないためにも、順番に確認していきましょう。
理由1. 健康を崩すと、お金と時間が一気に出ていく
健康を崩したときに出ていくのは、治療費だけではありません。
生命保険文化センターの調査(2025年度)によると、直近の入院でかかった自己負担費用の平均は約18.7万円。
しかもこれは、高額療養費制度を使ったあとの金額です。治療費のほかに、食事代や差額ベッド代、お見舞いの交通費、日用品代なども含まれています。
見落としがちなのが、働けない間の収入です。
- 会社員・公務員:健康保険から「傷病手当金」が出るものの、金額はおおむね給料の3分の2
- フリーランス・自営業:休んだ分の収入がそのまま減る
たとえば月給30万円の会社員が体調を崩して1か月仕事を休んだ場合、傷病手当金の額はおよそ20万円。額面ベースで1か月あたり約10万円の減収です。
しかも、休み始めの3日間(待期期間)は傷病手当金の対象外。そこに入院費や通院費が重なれば、家計へのダメージはさらに大きくなります。
フリーランスや自営業者が加入する国民健康保険には原則として傷病手当金がないため、家計にかかる負担はさらに重くなります。
私が独立したばかりの頃のことです。
根を詰めすぎて働き、布団から出ることもできないことがありました。成果物を納品できないので収入はゼロ。
それでも家賃や通信費などの固定費を払わなくてはいけません。「もしこのまま体調が戻らなかったら、どうしよう…」と震えて、休むことに集中できなかったことを覚えています。
体調を崩すと、コツコツ積み上げてきた貯金も、これではあっという間に目減りしてしまいます。
理由2. 「健康ではない期間」は男性で約8年、女性で約11年
もうひとつ知っておいてほしいデータがあります。それが「平均寿命」と「健康寿命」の差です。
健康寿命とは
健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間のこと。
厚生労働省が公表した2022年の数値は、次のとおりです。
| 平均寿命 | 健康寿命 | 差(健康ではない期間) | |
|---|---|---|---|
| 男性 | 81.05歳 | 72.57歳 | 約8.5年 |
| 女性 | 87.09歳 | 75.45歳 | 約11.6年 |
人生の終盤の約8〜11年間は、何らかの不自由を抱えながら過ごす可能性があります。
老後資金というと「何歳まで生きるか」で計算しがちですが、本当に考えるべきなのは「何歳まで元気に過ごせるか」です。
健康ではない期間が長くなるほど医療費や介護費がかさみ、せっかく貯めた資産を取り崩すスピードも速くなります。
逆にいえば、健康寿命を延ばすことは、老後資金を守ることと同じ。若いうちから体をいたわることは、立派な資産防衛になります。
私の母は不摂生な生活がたたり、かつてのようには動けなくなりました。病院代、薬代、交通費などがかかるのはもちろん、選択肢の幅もかなり狭くなってしまいました。
健康でいられる期間を伸ばすことを意識して行動していたら、こうはならなかったかもしれません。不憫でなりません。
体と心は一度壊れてしまうと、いくら大金を積んでも元には戻りません。
投資の神様と呼ばれるウォーレン・バフェットはこんな言葉を残しています。
あなたが車を一台持っていて、一生その車にしか乗れないとしよう。
当然あなたはその車を大切に扱うだろう。必要以上にオイルを交換したり、慎重な運転を心がけたりするはずだ。
ここで考えて欲しいのは、あなたが一生に一つの心と一つの体しか持てないということだ。
理由3. 体調が整うと、判断力と「稼ぐ力」が安定する
健康の価値は、病気を避けることだけではありません。
毎日のコンディションが整っていると、お金に関する判断そのものが安定します。
たとえば、こんな経験はありませんか?
- 疲れて自炊する気力がなく、デリバリーやコンビニで済ませてしまう…
- 寝不足でイライラして、ついネットで衝動買いしてしまう…
- だるさが続いて、資格の勉強や副業が手につかない…
- 体調がすぐれず、仕事でいつものパフォーマンスが出せない…
全部、私のことです。
自分では頑張ってなんとか乗り切ろうとしているのに、全く状況が好転しないことに焦りを覚えていました。そこでさらに自分を追い詰めて体調を崩し、判断力を失っていく。まさに負の連鎖です。
疲れてくると真っ先に失われるのが判断力です。冷静に判断できないので方向性を間違い、闇雲に努力することでどうにかしようとする。
まるで蟻地獄です。こうなってしまうと家計もキャリアも前に進みません。
お金を増やすテクニックを学ぶ前に、まずはそれを実行し続けられる体という土台を整えましょう。
日常の食事だけでは栄養が足りていない現実

「健康が大事なのはわかった。でも、ごはんはちゃんと食べてるし大丈夫でしょ?」
そう思った人もいるかもしれません。
ところが国のデータを見てみると、多くの日本人が「食べているのに栄養が足りていない」という悲しい状態にあることがわかります。
野菜は目標の7割程度しか食べられていない
厚生労働省の「令和6年 国民健康・栄養調査」によると、成人の野菜摂取量の平均は1日258.7g。国が目標としている1日350gに対して、約74%しかとれていません。
特に20〜40代は摂取量が少なく、350g以上食べている人は女性で1割台、男性でも2割前後にとどまります。仕事や子育てで忙しい働き盛りの世代ほど、野菜が足りていません。
「350gって言われてもピンとこない」と思いますが、野菜の小鉢料理でいうと、だいたい5皿分です。かなり多いと感じたのではないでしょうか。
さらに、主食・主菜・副菜をそろえた食事を「1日2回以上、ほぼ毎日」とれている人は52.8%。
裏を返せば、約半数の人は栄養バランスの偏った食事が習慣化しています。
ちなみに、私はこうして野菜の摂取量を増やしています。
- 冷凍野菜を常備する
- みそ汁やスープを具だくさんにする
冷凍野菜を使えば食品ロスも出ませんし、具たくさんになり食事の満足度も上がります。
栄養価の高い食生活が習慣になると、甘い物や脂っこいもの、お酒などをあまり欲しなくなり、食費が下がりました。
まずは「今より1皿増やす」くらいから始めるのがおすすめです。
カルシウムはすべての世代で不足気味
足りていないのは野菜だけではありません。
ミネラルの代表格であるカルシウムも、日本人が慢性的に不足しやすい栄養素です。国民健康・栄養調査では、毎年のようにすべての世代で摂取量が推奨量に届いていない状態が続いています。
| 1日の推奨量(18〜64歳) | 実際の平均摂取量 | |
|---|---|---|
| 男性 | 750〜800mg | 約500mg |
| 女性 | 650mg | 約480mg |
※出典:厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2025年版)」「令和6年 国民健康・栄養調査」
カルシウムは骨や歯をつくるのに欠かせない栄養素ですが、男女ともに推奨量の6〜7割ほどしかとれていないのが現状です。
ほかにも、女性は鉄が不足しやすいなど、性別や年代によって足りない栄養素はさまざまです。
「ちゃんと食べている」つもりでも、特定の栄養素だけがこっそり不足している。これが、多くの人に起きていることです。
忙しい人ほど「カロリーは足りても栄養は足りない」
現代の食生活でやっかいなのは、お腹はいっぱいなのに、栄養は足りていないという状態が起こりやすいことです。
食べているのに、栄養失調なんて意味がわかりませんよね。
昔の私がまさにこの状態でした。
- 朝はコーヒーだけ、昼は丼ものや麺類でサッと済ませる
- 夜は疲れてコンビニ弁当や外食に加えてお酒
- 休日は昼まで寝てしまい、食事の時間がバラバラ
エネルギー(カロリー)は十分にとれていても、ビタミンやミネラルといった体の調子を整える栄養素が不足しがちでコンディションは最悪でした。
いくら寝ても疲れは抜けず、起きたときには疲労困憊。仕事ではミスを連発して怒られる。パフォーマンスの低下を残業でカバーして、疲れて食事は適当に済ませる。以下繰り返し。
あまりにも栄養が足りていなかったため、ある日トイレで気絶したことも一度や二度ではありません。当時の私は「自分に足りないのは気力だ。根性だ…」と思っていましたが、足りないのは栄養でした。
ここで、あなたの食生活をチェックしてみましょう。いくつ当てはまりますか?

理想は必要な栄養を食事で全部とることですが、毎日完璧を目指すと続きません。続かないどころ二度と失敗したくないと思い、試すことすらやめてしまう人が少なくありません。
節約も健康も、完璧を目指して挫折するより、8割できていれば合格くらいの気持ちで続けるほうがうまくいきます。
足りない栄養をサプリメントで補うという選択

ここで登場するのがサプリメントです。
「サプリって本当に必要?」「なんだか怪しい…」と感じる人もいるかもしれません。
そこで、βライフ流の「サプリとの付き合い方」をお伝えします。
サプリは「食事の代わり」ではなく「すき間を埋める道具」
最初に、とても大事なことをお伝えします。
サプリメントは薬ではありません。食事の代わりにもなりません。
消費者庁も、健康の維持・増進の基本は「栄養バランスのとれた食事、適度な運動、十分な休養」であり、健康食品はそれを補うものとして利用するよう呼びかけています。
つまりサプリの正しい位置づけは、「食事でとりきれなかった栄養のすき間を埋める道具」です。
お金にたとえるなら、こんなイメージです。
健康を「家計」にたとえると
- 食事:毎月の給料(メインの収入)
- サプリメント:足りない分を補う副収入
- 運動・睡眠:支出を整える家計管理
給料(食事)をおろそかにして副収入(サプリ)だけに頼るのは本末転倒。給料だけではどうしても足りない分を副収入で補うのは、とても合理的な考え方ですよね。
栄養素によって「サプリで補いやすいもの」と「食事でとるべきもの」があることも知っておきましょう。
食事を整える努力はしつつ、足りない分を賢く補う。これがいちばん現実的なやり方です。
コスパで考えると「1日あたり約50円」の健康投資
次に、お金の視点からサプリを見てみましょう。
たとえば、ビタミンやミネラルをまとめて補えるファンケルの「マルチビタミン&ミネラル Base POWER」は、通販サイト「美っとワールドヘルスケア」で30日分1,488円(税込)。
1日あたりに直すと約50円です(商品代金のみで計算)。
1日50円というと?
- 自動販売機の飲み物1本の3分の1ほど
- コンビニのコーヒー1杯よりも安い
このくらいの金額です。
栄養不足を補おうと毎日サラダやスムージーを買い足すと、1日に数百円かかることも珍しくありません。
もちろん食事からとるのが理想です。そのうえで、「最低限のベースをサプリで確保して、食事は無理のない範囲で整える」という組み合わせは、家計にもやさしい現実的な選択といえます。
大事なのは「高いサプリを飲むこと」ではなく「無理なく続けられること」です。資産運用と同じで、健康づくりもコツコツ続けられる人が有利です。
失敗しないサプリの選び方4つのポイント

いざサプリを選ぼうとすると、種類が多すぎて迷ってしまいますよね。
初めての人がおさえておきたいポイントを4つにまとめました。
- まずは「基本の栄養素」から始める
- 製造元・成分量・問い合わせ先が明記されているか
- 「栄養機能食品」などの表示を目安にする
- 飲み過ぎない・薬との飲み合わせに注意する
ポイント1. まずは「基本の栄養素」から始める
いきなり流行の成分や高価なサプリに飛びつく必要はありません。
最初は、不足しがちなビタミン・ミネラルをまとめて補えるマルチビタミン&ミネラルから始めるのがおすすめです。
土台を整えてから、必要に応じて追加を考えましょう。
ポイント2. 製造元・成分量・問い合わせ先が明記されているか
2024年には、紅麹を原料とするサプリメントによる健康被害が大きく報道されました。
口コミや広告のイメージだけで選ばず、製造元や成分の含有量、問い合わせ先がきちんと表示されているかを確認しましょう。
信頼できるメーカーの商品を選びましょう。
ポイント3. 「栄養機能食品」などの表示を目安にする
サプリメントを含む健康食品のうち、国の制度にもとづいて機能を表示できる「保健機能食品」には、次の3種類があります。
| 種類 | どんなもの? | 国の関わり方 |
|---|---|---|
| 栄養機能食品 | ビタミン・ミネラルなどを国の基準量の範囲で含み、決められた表現で栄養成分の機能を表示できる | 国が定めた基準に合えば表示できる(届け出・審査は不要) |
| 機能性表示食品 | 事業者が科学的根拠をもとに、自らの責任で機能を表示する | 販売前に消費者庁へ届け出 |
| 特定保健用食品(トクホ) | 有効性や安全性について国の審査を受けた食品 | 消費者庁長官が個別に許可 |
※消費者庁の制度概要をもとに編集室作成
不足しがちなビタミンやミネラルを補うのが目的なら、まずは「栄養機能食品」と表示されているものを選ぶのがわかりやすい方法です。
成分量に上限と下限の基準があるので、とり過ぎや入っていなさ過ぎを避けやすく、選ぶときのひとつの目安になります。
ポイント4. 飲み過ぎない・薬との飲み合わせに注意する
「たくさん飲めばそれだけ良い」わけではありません。
錠剤やカプセルは手軽な分、知らないうちにとり過ぎになりやすいので、1日の目安量を守りましょう。
複数のサプリを重ねて飲むと、同じ成分が重複することもあります。
また、持病がある人や薬を飲んでいる人、妊娠中・授乳中の人は、始める前に医師や薬剤師に相談してください。飲んでいて体調に異変を感じたら、すぐに中止して専門家に相談しましょう。
「サプリってどこで買えばいいの?」と思っている人へ

サプリはドラッグストアでも買えますが、βライフ編集室がおすすめしたいのは、
サプリメントを専門に扱う通販サイトで購入する方法です。
続けるための買い方のコツを2つ紹介します。
- サプリメントの通販サイトで「成分」を比べて選ぶ
- まとめ買いで「送料」をムダにしない
コツ1. サプリメントの通販サイトで「成分」を比べて選ぶ
ドラッグストアの棚の前で、パッケージを手に取りながら成分表示を見比べるのは意外と大変ですよね。
サプリメントの通販サイトなら、自宅でゆっくり成分表示や1日の目安量、製造元を確認しながら選べます。
さらに、ビタミン、ミネラル、DHA/EPA、乳酸菌といった成分別にカテゴリが分かれているサイトなら、「カルシウムを補いたい」「まずはマルチビタミンを試したい」など、目的に合わせて探しやすいのもメリットです。
商品ページを見るときは、次の3点をチェックするのがおすすめです。
- 1日の目安量:何粒で、どの成分がどれだけとれるのか
- 栄養素等表示基準値に占める割合:1日に必要な量のうち、何%をカバーできるのか
- 原材料名・製造元:どこのメーカーが作っているのか、問い合わせ先はあるか
特に2つ目の「割合」を見ると、そのサプリで足りない分をどれくらい補えるのかがイメージしやすくなります。
食事でとれている分もあるので、100%を大きく超えるような量を重ねて飲む必要はありません。
▶ 通販サイト「美っとワールドヘルスケア」で成分別にサプリを探してみる
店頭のように「なんとなく目についたもの」や「セールで安かったもの」を衝動買いしにくいのも、お金を大切にしたい人にとってはうれしいポイントです。
コツ2. まとめ買いで「送料」をムダにしない
お金のサイトらしく、最後に送料についてもお伝えしておきます。
通販サイトは、注文金額によって送料や手数料がかかることが多く、少額の商品を1つだけ買うと割高になりがちです。
そこでおすすめなのが、次のような工夫です。
- 1か月分ずつではなく、まとめて数か月分を買う
- 家族やパートナーの分も一緒に注文する
- ほかに気になっている商品と同時に購入する
たとえば、先ほど紹介した「マルチビタミン&ミネラル Base POWER」は、通販サイト「美っとワールドヘルスケア」だと90日分(30日分×3袋)が4,243円(税込)。
30日分を3回に分けて買うよりも安くなります。
日々の節約と同じで、買い方をひと工夫するだけで、続けるためのコストはぐっと下げられます。
まとめ 健康は、いちばん利回りのいい自己投資!
資産形成において健康が大事な理由と、食事だけでは足りない栄養をサプリメントで補う考え方を解説しました。
世の中には「収入を増やす方法」「節約術」「投資のテクニック」があふれています。
それらを実行し続けるには、元気に動ける体が欠かせません。どれだけ資産を増やしても、健康を失ってしまえば、お金は医療費に消えていきます。
「栄養価の高い食事をすればいいのはわかってるけど、それができれば苦労しないんです…」という方はサプリメントで補うことを考えましょう。
ただし、サプリは買っただけでは意味がありません。いつ、どのタイミングで飲むのかまでセットで決めておくのがおすすめです。
- 朝起きたら飲む
- 歯磨きしたら飲む
自動積立で優良な資産を買うように設定しておくと続けやすいのと同じで、健康習慣も仕組み化してしまえば、意志の力に頼らずに続けられます。
食事を整える。よく眠る。体を動かす。そして、足りない分は賢く補う。
王道は地味。だからこそ、今日から始めた人が強いです。
まずは毎日の食事を少しだけ見直して、足りない分は通販サイト「美っとワールドヘルスケア」などで自分に合うサプリを探すところから、生活の土台を整えていきましょう!








